平成26年度学術講演会
「来たるべき巨大地震と社会インフラへの影響 及び その減災に向けた課題について」のご案内


主催:公益社団法人 土木学会 四国支部
公益社団法人 地盤工学会 四国支部

 平成26年度学術講演会を開催いたします。奮ってご参加頂けますようご案内申し上げます。

日 時 : 平成27年3月30日(月)14:00~15:15
場 所 : サンポートホール高松 5階 54会議室(高松市サンポート2-1)
定 員 : 100名
C P D : 1.2単位

[プログラム]
14:00~14:05 開会挨拶: 土木学会四国支部 支部長 上羽坪 勲
14:05~15:05
来たるべき巨大地震と社会インフラへの影響 及び その減災に向けた課題について
京都大学大学院工学研究科 清野 純史教授
 講演内容:
  南海トラフの巨大地震や首都直下地震など、我々の生活に直結する社会インフラに甚大な影響を及ぼす地震災害が国や自治体に
  よって想定されています。これら想定地震の捉え方や考え方、予想されるインフラ被害、減災に向けたハード・ソフト面での取り組み
  や今後の課題について、多角的に講述します。
15:05~15:15 質疑応答
15:15 閉会

参加費 : 1,000円、学生は無料 (当日払い、後日払いも可)
振込先 : 百十四銀行 松福支店 普通0388126 名義:公益社団法人土木学会四国支部
参加申込み : 別紙「平成26年度学術講演会」参加申込書(ページ下部参照)に明記の上、
         メール(office@jsce7.jp)もしくはFAX(087-851-3313)にて、土木学会四国支部事務局宛お申し込みください。
         当日受付も可能ですが、事前の申し込みをお願いいたします。
申込み締切り : 平成27年3月23日(月)
         定員数に達していない場合は、引き続き当日まで受付いたします

<<PDFファイル:「来たるべき巨大地震と社会インフラへの影響 およびその減災に向けた課題について」のご案内>>
<<wordファイル:申込書.docx>>